
美味しい珈琲って
香りが強くて
口に含んだ瞬間に
とっても幸せな気持ちになります。
淹れ方ひとつで
味がぐっっと良くなるから
ゆとりのある時には
丁寧に淹れてみて
味の違いを楽しんで
頂けたらと思います。
美味しい珈琲の淹れ方
器具について
- ペーパーフィルター
- ドリッパー
- コーヒーサーバー (抽出した珈琲をうける器具)
- コーヒードリップポット (注ぎ口が細口になっているためお湯の量を調整しやすい。)
- メジャーカップ(コーヒースプーン) もしくは スケーラー(はかり)
珈琲豆について
メジャーカップ2杯分の珈琲豆(はかりの場合は26g)ご用意ください。
※淹れる際は珈琲2杯分からになります。
手順
- STEP1
新鮮な水を一旦沸騰させたものを1リットル用意する。
(コーヒーポットのお湯の温度が一定に保てるようコーヒーポットは満水で使用します。) - STEP2コーヒー豆を挽く(②)
- STEP3ペーパーフィルターは、脇と下部を互い違いに折りドリッパーにセットする。(③)
- STEP4②の挽いたコーヒーを③に入れる(ゆすって平らに整える。)
- STEP5ドリップポットにお湯を移し、温度を85~90℃にする。
(温度が高い時は、カップに一旦入れて戻したりスプーンで混ぜると温度が下がります。)
- STEP6抽出
コーヒー豆全体をまんべんなく染み渡るように、少しずつお湯を落とします。
全体にお湯がいきわたり数滴落ちたところで、一旦手を止め、30秒ほど待ちます。 - STEP7お湯を注ぐ
3回に分け、お湯を注ぎます。
<1投目>
コーヒーが膨らみペーパーフィルターの7~8割を目安にします。<2投目>
お湯が滴下し3割程度になったら、2投目開始、のの字を書くように注ぎます。(この時にペーパーフィルターにお湯がかからないよう気を付けます。)次は膨らんだコーヒーの淵の周りにお湯が見えたら、手を止めます。<3投目>
2投目と同じく、お湯が滴下し3割程度になったら、3投目開始します。2投目と同じくらいまでお湯を注ぎます。滴下した珈琲がサーバーの2杯分のメモリになったことを確認しサーバーを外します。スプーンで全体を混ぜ完成です。※ドッリッパーにコーヒーが残りますが、こちらは使用しません。
(牛乳や豆乳、アーモンドミルク、オーツミルクを加えて飲むと美味しいです。)
ああああ
見出し3
テキストテキストテキスト
テキストテキストテキスト
テキストテキストテキス
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あああ
ちょっと大変、、、
そんな方は、ドリップバックがお勧めです。
焙煎仕立ての珈琲は、ドリップバッグコーヒーであっても香りが最高です。
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